ご訪問ありがとうございます。ただいまサイト移転作業中です。

1歳になりたての二女は とっても気遣いのできる子なんです・・!

 

うち1次女は、まだ1歳になったばかりなのに、とっても気遣いのできる子なんです。

1歳で親に気遣いができるなんて 親バカで申し訳ないのですが、天才なのでは?と思っています。

うちの天才児のことをみなさんにも知ってもらいたいので今回は、次女の気遣いを3つ紹介します。

1.海外旅行に行きたい母への気遣い

 

子どもが生まれてから1度も海外旅行に行けていません。

独身の頃は、年に1回必ず行っていたのに。

 

そんな私に、次女は気遣い。

ストローマグで飲んだお茶を

f:id:nijimamajyuken:20170930165442j:image

出典:マーライオン – Wikipedia

 

毎回 このように 吹き出してくれます。

旅の記憶が、走馬灯のように蘇り、あたたかな気持ちで次女の濡れた服を着替えさせ、濡れた床をぞうきんで 今日も拭き取っています。

2.ジョジョ好きな母への気遣い

 

私は漫画「ジョジョの奇妙な冒険」が大好きです。

ジョジョの奇妙な冒険 第3部 カラー版 9 (ジャンプコミックスDIGITAL)

ジョジョの奇妙な冒険とは、1987年から週刊少年ジャンプおよびウルトラジャンプにて連載の漫画作品。作者は荒木飛呂彦。 

 

独身の頃は、1日1冊ジョジョを読み返していて、セリフも覚えるほどでした。

ですが、子どもが生まれてからちっとも読めなくなりました。

 

最近もジョジョの新刊が出ましたが購入したものの、いまだ読めていません。

そんな母を気遣い、1歳の次女は 抱っこして欲しいとき、

岸辺露伴 ルーヴルへ行く (愛蔵版コミックス)

このポーズをしてくれます。次女と岸辺露伴、完全一致。

 

ジョジョの新刊が読めなくても私は岸辺露伴と一緒に暮らしている。

次女はいつも私を幸せな気持ちにさせてくれます。

 

3.シン・ゴジラが観たい父への気遣い

 

庵野秀明が好きな夫。

f:id:nijimamajyuken:20170930204305j:plain

出典:庵野秀明 – 映画.com

※庵野秀明とは、日本のアニメーション作家。「新世紀エヴァンゲリオン」の人

毎日仕事で慌ただしく、いまだ「シン・ゴジラ」が観れていません。

シン・ゴジラ

 

「俺が庵野秀明の作品を観れていないなんて・・!」

と、ややキモめな発言をしたその直後

 

がっちゃーーーん!

f:id:nijimamajyuken:20170930180809j:image

次女は、部屋をめちゃくちゃにしていました。

 

次女の暴れぶりに父と母は、涙が出ました。

自らゴジラに扮するなんて・・次女の発想には脱帽です。

 

わが家にとって次女は、真のゴジラです。

 

まとめ

 

なかなかの気遣いぶりに驚かれたと思います。

やっぱ、次女は天才なのかな〜?

 

最後までしょーもない記事にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です