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公文式に通う3歳児が、賢い子がもらえるトロフィーが欲しいと言い出した

幼児から国語力を鍛える

 

うちの長女(3歳 年少)は、公文式に通っています。

国語と算数を頑張っています。

受講期間は、4ヶ月が過ぎたところです。

 

公文には、頑張って勉強して、学年よりも進んで勉強している子が、年に一度 表彰されるシステムがあります。

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 出典:公文教育研究会

こんなトロフィーがもらえるらしい。

 

それを最近知った長女。

俄然、やる気になり、

「ぜったい、ほしい!わたし、がんばる!!」

と言うのです。

 

めちゃくちゃ やる気に満ち溢れているので公文の先生にそのことを伝えたら、達成基準を教えてくれました。

 

達成基準

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年少の子が表彰されるには、3月末までに、以下の内容ができていなければなりません。

 

国語の基準

小学1年生配当の漢字と、小学2年生配当の漢字の一部、合わせて98字を理解すること。

文章を読み解答箇所を見つけ正確に視写できること。

文章を読む際は、内容を常にイメージできること。

算数の基準

20までからの、ひきざんができること。

 

こんなのできたら、とっても賢い子!

 

年少の子でも、こんなに出来ないと表彰されないのか!

 

長女、相当頑張んないとな〜。

頑張らないといけないよって伝えたら

「やるって言ってるでしょ!」 

と、キレられました。笑

 

本人のやる気が1番大切ですもんね、私は応援しようと思います。

 

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