【くもんの知育玩具おすすめ9選】買ってよかった公文式おもちゃ

くもんの知育玩具

くもんの知育玩具ユーザーの にじまま @nijimama_m)です。

 

にじまま

くもん知育玩具は、子どもが0歳のときから、お世話になっています。

うちの子どもたちは、5歳11ヶ月と3歳2ヶ月の姉妹です。

この2人がくもんの知育玩具で遊び、本人たちが楽しく遊んでいて、効果があったと実感したものだけを紹介していきます。

くもんの知育玩具「くるくるチャイム」

うちの子がくもんの知育玩具で遊ばない日ってほとんどなんですけど、遊ぶおもちゃも決まってきています。

この記事は、「【くもんの知育玩具おすすめ9選】買ってよかった公文式おもちゃ」ということで、くもんの知育玩具だけにしぼっています。

くもんの知育玩具のいいところ

くもんの知育玩具は正式には「KUMON TOY」という名称で販売されています。

2012年までは「くもんの知育玩具」という名称だったのですが、何で変えたんだろうね・・変えなくてよかったのに。

 

にじまま

くもんさん、すみません・・。

1984年「くもんのジグソーパズル」シリーズ発売以来、さまざまな力をつける知育玩具を開発しています。

「KUMON TOY」は、アフターフォローも手厚いところが魅力。

くもん出版

出典先;くもん出版

部品を紛失したり、壊してしまった場合はお客様サポートに問い合わせれば、販売してくれたり、無償で送ってくれます。

 

にじまま

お問い合わせ担当の方も親切で素晴らしいです!

くもんの知育玩具は、遊びの中で達成感を味わいながら、自然と集中力や知識を身につけることができるところが魅力。

くもんの知育玩具「NEWたんぐらむ」

年齢にとらわれず、できるところから少しずつステップアップする構成を追求しています。

 

にじまま

そして何より最大の魅力は価格!

このクオリティでこの値段って安くない??というものが多いですよね。コスパ最強!

それで結局いっぱい買ってしまうから、どうなのっていう・・。

前置きはここまでにして、おすすめ知育玩具を紹介していきます!

1. くるくるチャイム

対象年齢:10ヶ月以上

くもんの知育玩具くるくるチャイム

くもんの知育玩具「くるくるチャイム」は、本体の頭の上にある穴からボールを落とすおもちゃです。

落下するとチャイムが「チーーン」と鳴ります。

主な効果は3つあります。

  1. 手先が器用になる
  2. 集中力が高まる
  3. 見る力を養う

うちの娘は対象年齢どおり、10ヶ月から「くるくるチャイム」で遊ばせました。

にじまま

効果の高いおもちゃだと実感しています。

乳児は「にぎる」ことは得意ですが、手指の力がないため「離す」ことがとても難しい時期です。

「くるくるチャイム」は、ボールをつかみ、本体の頭の上にある穴にボールを入れる遊びです。

ボールが離せないと遊べません。

くもんの知育玩具「くるくるチャイム」

「くるくるチャイム」で遊ぶと「離す」ことを覚え、手指を鍛えることができます。

手指を鍛えると、手先がどんどん器用になっていきます。

「くるくるチャイム」は名前どおり、ボールがくるくる回り落ちていきます。

出典:くもん出版

その様子が面白いようで、じっとボールを追いかけて真剣に見ます。

子どもはボールが転がるところを何度も見たいので、繰り返しボールを穴に入れて転がし、じっと見ます。

くもんの知育玩具「くるくるチャイム」

この行動が集中力を高めてくれます。

 

にじまま

乳児にこんな集中力があるなんて・・!

と驚かされる知育玩具です。

「くるくるチャイム」で遊べば手指が鍛えられるので、これからの知育・・例えばパズル・ブロック・折り紙などの把握が早く、上手になってくれます。

1歳前後にぜひ取り入れて欲しいおもちゃです。

「くるくるチャイム」の詳しい口コミレビューを見に行く

くもんの知育玩具くるくるチャイム【くるくるチャイム くもんの知育玩具レビュー 】知育のスタートに選んで欲しい公文式おもちゃ

2. くもんのジグソーパズルSTEP1

対象年齢:1.5歳以上

くもんの知育玩具「くもんのジグソーパズル STEP1 だいすき どうぶつ」

くもんの知育玩具「ジグソーパズルSTEP1」は、小さな子どもでも扱いやすいジクソーパズルです。

主な効果は4つあります。

  1. 手先が器用になる
  2. 図形の認識力が身につく
  3. 集中力が高まる
  4. 学習姿勢が身につく

うちの娘は11ヶ月からスタートしましたが、かなりの効果を実感しています。

にじまま

はじめてのパズルは「ジグソーパズルSTEP1」がダントツおすすめです。

初めてのパズルに最適な「くもんのジグソーパズルSTEP1」。

くもんの知育玩具「くもんのジグソーパズル STEP1 だいすき どうぶつ」

我が家では、娘が11ヶ月になったときに公文式の先生におすすめされて、スタートしました。

 

にじまま

11ヶ月で?早くない??

と、そのときは思ったのですが、実際遊ばせてみて納得。

1歳前後でスタートさせるべきだと実感しました。

 

このパズルの良いところは、ピースが分厚いこと。

一般的な幼児向けパズルと比較した写真です。

くもんの知育玩具「くもんのジグソーパズル STEP1 だいすき どうぶつ」

左:一般的なパズル
右:くもんジグソーパズルSTEP1

かなり分厚いことがご理解いただけると思います。

見た目よりも、触った感覚のほうが、より分厚さを感じることができます。

ピースが厚いと、小さな子どもでもはめやすくなります。

くもんの知育玩具「くもんのジグソーパズル STEP1 だいすき どうぶつ」

そして、はめた感覚が伝わりやすく「できた!」を味わうことができます。

 

にじまま

「できた!」はやる気につながるのでとても大切な感覚です。

11ヶ月からスタートさせたので、最初はパズルで遊ぶことよりも、舐めたり噛んだりするほうが先でした。

くもんの知育玩具「くもんのジグソーパズル STEP1 だいすき どうぶつ

歯形がついても分厚いので、問題なくパズルとして機能してくれるところが親としてはありがたいです。

くもんの知育玩具「くもんのジグソーパズル STEP1 だいすき どうぶつ

 

にじまま

興味があるものほど舐めたり噛んだりするので、多少の歯形は諦めています。

小さな子どもにパズルをさせるという作業は親の根気が必要ですが、かなり手先が器用になってくれます。

乳児期は特に手先の器用さ=頭脳らしいので、小さなうちからのパズルはおすすめです。

 くもんのジグソーパズルSTEP1の詳しい口コミレビューを見に行く

くもんの知育玩具「くもんのジグソーパズル STEP1 だいすき どうぶつ」【くもんのジグソーパズルSTEP1 知育玩具レビュー】1歳からの知育に最適な公文式パズル

2. はじめてのソフトパズル

対象年齢:1.5歳以上

くもんのソフトパズルの口コミ

くもんの知育玩具「はじめてのソフトパズル」は、やわらかい素材で安心して遊べるパズルです。

主な効果は3つあります。

  1. 手先が器用になる
  2. 図形の認識力が身につく
  3. 集中力が高まる

にじまま

ソフトパズル1つで多くを学ぶことができます。

我が家では、くもんの「ジクソーパズルSTEP1」で遊ばせ、慣れてきたころに「はじめてのソフトパズル」を与えました。

「はじめてのソフトパズル」のほうが、指先の力が必要だったり、ピースを回転・反転してはめないといけないので、難易度が高めです。

 

にじまま

うちの娘は1歳2ヶ月から遊ばせていますが、手先がかなり器用になりました!

図形の認識力が身についてくれたようで、立体の理解も早いように感じます。

最初はまる・さんかく・しかくのピースからスタートします。

くもんのソフトパズル12

「まるはどこにはめたらいいかな?」など、形の名称を伝えながらパズルをさせるようにすると、形の概念も理解できます。

形の概念は、本格的な学習をスタートさせる前に理解しておきたい概念の1つです。

 本格的な学習を始める前に理解したい5つの概念についてはこちら

「はじめてのソフトパズル」で1番難しいのが、ぞうさんのパーツです。

くもんのソフトパズル20

小さな子どもには、足と鼻の大きさの見分けが難しいのです。

ぞうさんの左右・前後・裏表、すべての向きを考えてはめる必要があります。

くもんのソフトパズル21

こんな感じで無理やり突っ込んだりしていました。

 

にじまま

ぞうさんをひっくり返してみよう!

と、親がひっくり返して見せて、何度も練習しました。

これができるようになったら、かなり図形の認識力がついたことになります!

最後に「くもんのソフトパズル」にはデメリットが1つだけあります。

噛んだ感触が良いようで、歯型がついてしまうことです。

親子で一緒に遊んでいくうちに、楽しさに気づき、次第に噛まなくなっていきますが歯形は残ります・・。

ですが、「くもんのソフトパズル」で図形の感覚を確実に理解できるので、我が家では外せないおもちゃです。

 くもんのソフトパズルの詳しい口コミレビューを見に行く

くもんのソフトパズルの口コミ【はじめてのソフトパズル くもんの知育玩具レビュー 】人気商品なのも納得!

3. くもんの磁石すうじ盤30

対象年齢:1.5歳以上

くもんのすうじ盤30

くもんの「すうじ盤30」は、磁石遊びをしながら、30までの数に親しめる知育玩具です。

主な効果は3つあります。

  1. 30までの数を理解し、読めるようになる
  2. 将来的に計算が早くなる
  3. 手先が器用になる

にじまま

すうじ盤30で遊べば数の概念を身につけることができます。

数の概念を幼児に理解させることは難しいですが、「すうじ盤30」を小さな頃から遊ばせることで、1〜30までの数の概念を簡単に、確実に理解させることができます。

最初は単なる磁石として遊ばせます。

くもんのすうじ盤30 (8)

磁石に慣れ親しんだら、盤を「10」までに折って、数字合わせ遊びをします。

くもんのすうじ盤30

最初は子どもひとりではできませんので、親が一緒になって置いていきます。

全部置けたら、1〜10まで読み上げます。

10まで読んだら今度は10〜0までです。

これを繰り返します。

「10」までが理解が深まったら「20」「30」と数の理解を深めていきます。

くもんのすうじ盤30 (16)

数えているうちに、30までの数の概念を理解し、数字が読めるようになります。

くもんのすうじ盤は3種類あります。

くもんのすうじ盤100・50・30

「すうじ盤30」の他、「あいうえお盤(裏面すうじ盤50)」「すうじ盤100」です。

はじめての数を理解するなら「すうじ盤30」がおすすめです。

まだ数を理解できていない子どもに「50」や「100」は威圧的です。

コマの大きさも「すうじ番30」が1番大きいので扱いやすいです。

くもんのすうじ盤

左:30 中:50 右:100

1歳半頃だと「100」や「50」のコマは飲み込めてしまう大きさでもあります。

総合的に、はじめての数の理解は「すうじ盤30」がおすすめです。

 すうじ盤30の詳しい口コミレビューを見に行く

くもんのすうじ盤30【すうじ盤30 くもんの知育玩具レビュー】 数を理解するマストアイテム

 幼児が数の概念を理解する教え方を見に行く

数の感覚をも身につける方法 (2)【数の教え方】子どもに数の感覚を身につける方法【数の概念とは?】

4. NEW たんぐらむ

対象年齢:3歳以上

くもんの知育玩具「NEWたんぐらむ」

くもんの「NEWたんぐらむ」は、7種類の木製ピースを組み合わせて、いろいろな形を作る図形パズルです。

くもんの知育玩具「NEWたんぐらむ」

「ガイドボード」を使い、切り抜かれた穴にピースがはまるように考えて置いていきます。

くもんの知育玩具「NEWたんぐらむ」

主な効果は4つあります。

  1. 手先が器用になる
  2. 図形の認識力が身につく
  3. 考える力を伸ばす
  4. 集中力が高まる

にじまま

楽しく図形感覚が身につく知育玩具です!

子どもに数学的センスを身につけて欲しいと思い、購入しました。

「NEWたんぐらむ」は、図形感覚を養うことに優れています。

正方形の板を7つの異なる形に切り分けられたものを組み合わせていきます。

くもんの知育玩具「NEWたんぐらむ」

最初は2ピースからスタートします。

くもんの「NEWたんぐらむ」

ガイドボードに合わせ、パズルを組んでいきます。

くもんの知育玩具「NEWたんぐらむ」

ピースを回転・反転させながら合わせていきます。

 

にじまま

確実に図形の感覚が身についてくれます!

 

出典先:ピグマリオン

「NEWたんぐらむ」で遊ばせると、上のような問題がスラスラ解けるようになります。

図形感覚を伸ばしたいなら、「NEWたんぐらむ」は最適な知育玩具だと実感しています。

 NEWたんぐらむの詳しい口コミレビューを見に行く

くもんの知育玩具「NEWたんぐらむ」【NEWたんぐらむ くもんの知育玩具レビュー 】図形感覚が身につく効果的なおもちゃ

5. 磁石すうじ盤100

対象年齢:3歳以上

くもんのすうじ盤100

くもんの「すうじ盤100」は、100までの数を理解できる知育玩具です。

主な効果は5つあります。

  1. 100までの数を理解し、読めるようになる
  2. 偶数と奇数を色で理解することができる
  3. 計算が早くなる
  4. 集中力が身につく
  5. 手先が器用になる

これを見ただけで効果の高い知育玩具だということがご理解いただけると思います。

 

にじまま

公文式の先生の、NO.1おすすめ知育玩具はこの「すうじ盤100」なんです!

くもんのすうじ盤100

100の数字をすべて盤に置く作業を行うには、

  • 頭の中で数字が整理されていること
  • 途切れない集中力があること

この2つが必要です。

くもんのすうじ盤100

ただ単に100個コマを並べるだけでは、子どもは飽きてしまいます。

すうじ盤100で遊ぶときは、タイムを計るようにします。

くもんのすうじ盤100

目標は6分以内です。

うちの長女の場合、3歳9ヶ月で20分、5歳6ヶ月で5分以内でできるようになっています。

 

にじまま

親子で競争すると、子どもが楽しんでくれます。

親の脳の活性化のためにも、ぜひ一緒に遊んでみてください。

 すうじ盤100の詳しい口コミレビューを見に行く

くもんのすうじ盤100【すうじ盤100 くもんの知育玩具レビュー 】6分でできたら東大合格!?のスゴイおもちゃ

6. くみくみスロープ

対象年齢:3歳以上

くみくみスロープ

くもんの「くみくみスロープ」は、ボールが下まで落ちるようにコースを考えて作る知育玩具です。

主な効果は3つあります。

  1. 手先が器用になる
  2. 思考力・創造力・集中力を高める
  3. 空間把握力が身につく

にじまま

ものすごく考えないとできないのに、面白いところがスゴイ!

大人もハマる面白さです。

「くみくみスロープ」はSNSや知育ブログでも人気があるおもちゃです。

ボールが下まで落ちるようにコースを考えて作る、くもんの知育玩具です。

くもんの知育玩具「くみくみスロープ」

子どもと一緒に遊んでいると実感するのが、これで遊んでいたら確実に賢くなるな、ということ。

パーツを組む高さをそろえたり、向きを考えなければボールは最後まで転がりません。

ボールを転がして楽しいのは複雑なコースです。

くもんの知育玩具「くみくみスロープ」

複雑なコースを作るには、パーツの仕組みを理解し、しかけを考えなければなりません。

5歳の長女はジャンプパーツが好きですが、このパーツは高さや位置を考えて組み立てないといけません。

達成感が得られる楽しいコースほど、複雑で難しいコースになります。

楽しいコースにしようと思えば思うほど、考えて考えて組み立てなければなりません。

「くみくみスロープ」は2種類あり、57ピース入った基本セット「NEWくみくみスロープ」と

ジャンプパーツや一回転パーツが入った「くみくみスロープたっぷり100」があります。

基本セットとたっぷり100の違いや遊び方など、【くみくみスロープ くもんの知育玩具レビュー】たっぷり100との違いや内容を紹介」という記事で詳しく説明しています。

くみくみスロープが欲しい人は一読の価値ありです!

 くみくみスロープの詳しい口コミレビューを見に行く

くみくみスロープ【くみくみスロープ くもんの知育玩具レビュー】たっぷり100との違いや内容を紹介

7.日本地図パズル

対象年齢:5歳以上

くもんの日本地図パズル

くもんの日本地図パズルは、パズルを楽しみながら都道府県を覚えられる知育玩具です。

 

にじまま

幼児期の頭は大人の想像以上に吸収力が高いので、楽しんで遊んでいるうちに日本地図を覚えてくれます。

都道府県を覚えられるだけでなく、

  1. 手先が器用になる
  2. 集中力が身につく
  3. 記憶力のUP

といった効果もあり、日本地図としてはもちろん、パズルとしても高い効果が期待できます。

ピースの都道府県はすべて漢字で書かれています。

くもんの日本地図パズル東北

漢字が読めない場合、ひらがなシールを貼って対応することができます。

くもんの知育玩具「日本地図パズル」

ピースは2種類あり、地方ごとに色分けされた基本ピースと、

一色に統一された発展ピースがあります。

くもんの知育玩具「日本地図パズル」

我が家の発展ピースは、まだ開封していません。

対象年齢は5歳から推奨されていますが、我が家では3歳から遊ばせています。

最初は地方ごとに色分けされた「基本ピース」からスタートします。

くもんの日本地図パズル

3歳2ヶ月の次女は、現在ひらがな覚え中。

パズルの都道府県名は読めませんので、完全にパズルとして遊ばせています。

くもんの日本地図パズル

生後11ヶ月から「くもんのジクソーパズル」で遊ばせているので、日本地図パズルも抵抗はありません。

3歳2ヶ月の子どもには難しい部分(主に関東、近畿あたり)もあります。

それでも最後まで、なんとかやり遂げています。

ひらがなが読めるようになったら、ひらがなシールを貼って都道府県名を覚えてもらう予定です。

くもんの知育玩具「日本地図パズル」

5歳10ヶ月の長女も日本地図パズルでよく遊んでいます。

長女の遊び方で残念なところは、ひらがなシールを貼りたがらないところ。

「漢字を覚えたいから!」とちっとも貼ってくれません。

 

にじまま

ひらがなシールを貼れば、自分で読めて、すぐ都道府県を覚えられるのに・・

と思うのですが、長女本人がイヤなので仕方ありません。

それでも8割ほどの都道府県名を覚えています。

パズル台に置かず、フリーで日本地図を見ながらピースを置く遊びもしています。

くもんの日本地図パズル

この遊びをするようになってから、かなり位置関係を理解し、覚えました。

日本地図は、小学校の中学年で学習します。

それまでに遊びの中で覚えられていたら、自信にもつながり、学習意欲も湧いてくれます。

大人でも日本地図の位置関係があやふやな場合もあります。

日本地図は、頭が柔軟な小さいうちに覚えておきたいです。

 日本地図パズルの詳しいレビューを見に行く

くもんの日本地図パズル【日本地図パズル くもんの知育玩具レビュー 】日本地図覚えの決定版パズルを口コミ

くもんの知育玩具のおすすめ まとめ

この記事は「【くもんの知育玩具おすすめ9選】買ってよかった公文式おもちゃ」について書きました。

5歳11ヶ月と3歳2ヶ月の姉妹が、くもんの知育玩具で遊び、本人たちが楽しく遊んでいて、効果があったと実感したものだけを紹介しました。

 

にじまま

どれも買いやすいお値段なところも魅力!

本記事で紹介したくもんの知育玩具はどれもおすすめですので、年齢や成長に合わせ、最高の知育玩具を選んでくださいね!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

にじまま @nijimama_m)でした。

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